【即納可能!】Focusrite/オーディオインターフェイス/Scarlett Solo Gen4★Ableton Live Lite+Protools3か月フリートライアル無償バンドル!Ableton LTM StartUpGuide、tunecoreチケットプレゼント!

商品No: p17305
メーカー
レーベル:
Focusrite
タイトル: Scarlett Solo Gen4
アーティスト名
種別:
オーディオインターフェイス

価格

¥18,000(税抜)

19,800 税込)

注文数

ポイントセール

只今ポイント10倍セール中!!!
オタレコポイント1,800円相当のポイントプレゼント!
普段の10倍お得です!!

送料・代引き手数料無料!

合計10,000円以上のお買い物は、代引き手数料、送料無料!(沖縄・離島の場合は送料割引。詳しくは詳細にて確認ください。)


・ボーカル録音や配信等、マイクの接続に最適!コンデンサーマイクにも対応!
・50万円レベルの高級機と同等の音質を誇る入力端子を搭載!
・即戦力ソフトが多数付属!
最初の一台には後悔しない優れものです!





Focusrite Scarlett 2i2 G2

Ableton Live Lite+ProTools サブスクリプションプラン 3カ月フリートライアルを無償バンドルしているので、届いたその日からマイクやギターをつないで録音が可能!


Ableton Live Lite解説 ▲無料で付属するDAWソフト「Ableton Live Lite」の解説ページです!

▲初心者の方からFocusriteが選ばれる理由をブログでまとめましたので是非ご覧ください!
▲【それって本当に必要?】DTMを始めるなら何を選ぶ?予算と用途で選ぶ、自分に合ったDTM機材の組み合わせ方! | オタレコブログ

こちらの商品をお買い上げの方に以下の特典をお付けしています!

オタレコだけの限定特典!

今なら期間・数量限定で以下の特典をお付けしています!
それぞれクリックすると詳細をご確認いただけます。

※予告なく終了させていただく場合がございます。予めご了承くださいませ。

Ableton Live Track Making Start Up Guide ▲AbletonLiveをどのように進めていけばよいかが簡単にわかる、解説動画をプレゼント!基本機能から大体は解説してありますので初心者でも安心スターティング!

tunecore ▲【期間限定!】通常は1,300円かかるサービスが無料で受けられる権利をプレゼント。TuneCoreとは、自分の楽曲を世界中の配信ストアで販売できるサービス。 自分の楽曲をiTunesやSpotifyに一年間無料で登録できる権利がついてきます。

OTAIRECORDいっきです。
「DTMを始めたいけど、オーディオインターフェイスって何を買えばいいの?」という方に、ぜひチェックしていただきたいのがFocusriteの「Scarlett Solo 4th Gen」です!

Scarlettシリーズといえば、オーディオインターフェイスの定番中の定番。
赤いボディを見たことがある方も多いと思いますが、その中でもSoloは「これから音楽制作を始める人が、まず最初に使う1台」として非常に分かりやすいモデルです。

そもそもオーディオインターフェイスというのは、マイクやギターなどの音をパソコンに取り込んだり、パソコンで作った音をヘッドホンやスピーカーから聴いたりするための機材です。
DTMを始めるなら必ずしも高価な機材が必要というわけではありませんが、ちゃんとした録音環境を作りたいなら、オーディオインターフェイスはかなり重要なんですよね。

そして今回のScarlett Soloで特に注目していただきたいのが、「1人で音楽を作るなら、これくらいで十分!」という絶妙なサイズ感です。

例えば、「自分で歌を録音したい」、「ギターを録音したい」、「ナレーションを録りたい」、「DTMで作った曲をヘッドホンやスピーカーで聴きたい」。
こういった使い方であれば、Soloはかなり使いやすいと思います。

Solo 4th Genには、マイクを接続するXLR入力と、ギターやベースなどを接続できる入力をそれぞれ1系統搭載しています。
つまり、「ボーカルを録る」「ギターを録る」といった1人での制作には非常に分かりやすい構成なんですね。

ここで、先ほどご紹介したScarlett 2i2 4th Genとの違いも気になるところだと思います。
2i2は名前の通り2入力を備えているので、マイクを2本使ったり、ボーカルとギターを同時に録音したり、2人で録音したりすることができます。

一方でSoloは、基本的に「自分1人で録音する」ことに向いています。
なので、初めてオーディオインターフェイスを購入する方は、「自分は2本同時に録音する必要があるのか?」を考えてみると選びやすいですよ。

例えば、歌ってみたを始めたい人。
ギターの弾き語りを録音したい人。
DTMで作曲を始めたい人。
YouTube用のナレーションを録りたい人。
ポッドキャストを1人で収録したい人。

こういった方なら、「Soloでいいじゃん!」となるケースもかなり多いと思います(笑)。

逆に、「友達と一緒に歌を録りたい」「ボーカルとギターを同時に録りたい」「マイクを2本使いたい」という場合は、2i2の方がおすすめです。
このあたりは価格だけで判断するのではなく、自分が何を録音したいのかで選ぶのが一番ですね。

そしてSolo 4th Gen、ちゃんと音質にもこだわっています。
24bit/192kHzに対応し、Focusriteらしい低ノイズのマイクプリアンプを搭載。
「初心者向けだから、とりあえず音が出ればOK」というものではなく、これからDTMを続けていく人が長く使えるクオリティになっています。

また、ScarlettシリーズでおなじみのAirモードも搭載しています。
ボーカルや楽器を録音するときにAirをオンにすると、音のキャラクターを変えることができます。

DTM初心者の方って、最初は「コンプレッサーって何?」「EQってどうやって使うの?」と、いきなり難しい言葉がたくさん出てきて混乱すると思うんですよね(笑)。
そんなときに、まずはボタンを押して音がどう変わるのかを実際に聴いてみる
これだけでも音作りの勉強になります。

そしてSoloの良いところは、とにかくコンパクトなこと。
2i2よりも小さく、重量も約382gと軽量なので、デスクの上に置いても邪魔になりにくいです。

自宅のパソコンデスクでDTMを始めたいけど、機材をたくさん置くスペースがない。
そんな方にもピッタリです。
ノートパソコンとScarlett Solo、ヘッドホンがあれば、それだけでもかなり本格的な音楽制作環境を作ることができます。

さらに、USB Type-Cでパソコンと接続して使えるので、「今日はちょっとギターを録ってみようかな」と思ったときにサッと使えるのもいいところ。

そして、個人的に初心者の方へ言いたいのが、最初から何でもできる機材を買う必要はないということです。

例えば、まだ何をするか分からない状態で「いつか使うかもしれないから入力が4つある機材を買おう!」となっても、結局使わなかった……ということもあります(笑)。

それなら、まずは自分が必要としている機能に絞って、分かりやすく使える機材から始める
これは初心者にとってかなり大切だと思います。

Scarlett Soloは、まさにそういう意味で非常に分かりやすい1台です。
「自分の声を録りたい」
「ギターを録りたい」
「DTMを始めたい」
「YouTubeや配信の音を良くしたい」


そんな方なら、まずSoloを検討してみてください。

ただし、先ほどの2i2 4th Genには、初心者に嬉しいAuto GainやClip Safeが搭載されています。
録音レベルを自動で調整してくれたり、音が大きくなりすぎたときのクリップを防いでくれたりするので、「録音そのものにまだ慣れていない」という方には2i2の方が便利な場面もあります。

なので、個人的な選び方としては、
「1人でシンプルに始めたい!」→ Scarlett Solo
「2本同時に録音したい!将来的にいろいろやりたい!」→ Scarlett 2i2
という感じで考えていただくと分かりやすいと思います。

どちらを選んでも、Scarlettシリーズなら「買ったけどすぐ物足りなくなった」ということになりにくいのも嬉しいところ。
最初は歌を録るだけだったのに、気がついたらギターを録り、シンセをつなぎ、DTMで曲を作り、YouTubeまで始めていた……なんてことも全然ありますからね(笑)。

音楽を始めるのに、難しく考えすぎる必要はありません。
まずは自分の声や楽器をパソコンに入れてみる。
そこから少しずつ音を加工して、曲を作って、録音して……。
そうやって触っているうちに、自然と「もっとこうしたい!」という欲が出てきます。

Scarlett Solo 4th Genは、そんな「これから音楽を始めたい!」という人の最初の一歩に、とてもおすすめしたいオーディオインターフェイスです。

「何を買えばいいのか分からない」という方も、まずは自分が1人で録音するのか、2人以上で録音するのかを考えてみてください。
それだけでも、Soloと2i2のどちらが自分に合っているのか、かなり見えてくると思います。

さあ、パソコンだけで音楽を作るところから、もう一歩進んでみませんか?
Scarlett Soloを手に入れて、自分の声や楽器を実際に録音するところから始めてみましょう!
きっと、今まで知らなかった「音楽を作る楽しさ」が見えてくると思いますよ!

主な特徴

Scarlett 4th Gen

第4世代Scarlettのマイクプリアンプは69dB*ものゲインレンジを誇り、Scarlett史上最もクリアかつディテールに富んだサウンドを実現 します。マイクをセットアップすれば、超高音質でボーカルやギターの録音が可能です。インストゥルメント入力にエレキギターを接続 すれば、まるでギターアンプに繋いでいるかのように録音が行えます。ライン入力には、シンセやグルーヴボックスを直接接続することが 可能です。4i4では豊富なライン入出力を使用し、お気に入りのアウトボードを接続することもできます。Sca r let tを使って、プロ 品質のFocusriteサウンドでレコーディングを行いましょう。

追求された音質

世界中のハイエンドスタジオで使用されているFocusriteのフラッグシップインターフェイス RedNet と同等の24ビット / 192kHz コンバーターを搭載。あらゆる演奏のニュアンスや音質を逃すことなくあなたの楽曲に取り込むことができます。

あらゆるニュアンスを逃さずキャプチャー

Scarlettの特徴の一つであるAirモードを再設計。アナログプレゼンスブーストとハーモニックドライブ2つのモードを備えています。
有名スタジオにある定番コンソールのように、煌びやかなプレゼンスや豊かな倍音を加えることができます。
ミックス内でリードボーカルや楽器のトラックを前に出すこの機能は、あなたのレコーディングに欠かせないものとなることでしょう。

充実のモニタリング機能

独自設計のヘッドフォンアンプと広いダイナミックレンジにより、Scarlet t史上最高のモニタリング環境を提供します。120dBものダイナミックレンジを誇るライン アウトプットを搭載、高インピーダンスヘッドフォンにも対応するヘッドフォンアウトはこれまで以上にラウドでクリアなモニタリングが可能です。全てのモデルでヘッドフォンとスピーカーの出力を個別にコントロールでき、レコーディング、ミキシング、プレイバックそれぞれの用途に応じて柔軟に調整を行えます。4i4では4つのライン出力を使用し、複数のスピーカーや外部機器に出力可能。さまざまなモニター環境に対応します

ループバック

ループバック機能を利用することでPC出力信号やPCアプリケーションからステレオ信号をDAWでサンプリングすることができます。Scarlettの仮想チャンネルを通してこれらの信号をルーティング、コンピュータのオーディオ出力をライブ配信に取り入れる際にも活用できます。

簡単なセットアップ

USBでPCに接続し電源を投入、起動するFocusriteイージースタートツールを使ってScarlettの使用用途を選択します。あとはガイドに沿うだけで、必要なソフトウェアのセットアップが完了します。また、レコーディングのヒントや役に立つその他のコンテンツにもアクセスできます。

充実したサポート

Scarlettは常にユーザーのニーズに対応しています。プレミアムビルドクオリティと信頼性の高いドライバーが最高のユーザー体験を提供します。

保証

Focusriteインターフェースは3年間の製品補償期間を設けています。万が一製品に不具合が発生した場合も安心してご利用いただけます。

SPEC

・マイクプリアンプ: 1

・ファンタム電源: 対応

・楽器入力: 1

・ライン入力: 1

・ライン出力: 2

・ヘッドホン出力: 1

・ループバック: 対応

・接続: USB Type-C

・アナログ同時入出力: 2 In / 2 Out

・バスパワー: 対応(900mA)

価格: Open

JAN : 0815301001478

付属品:USB A-Cケーブル


商品名:【即納可能!】Focusrite/オーディオインターフェイス/Scarlett Solo Gen4★Ableton Live Lite+Protools3か月フリートライアル無償バンドル!Ableton LTM StartUpGuide、tunecoreチケットプレゼント!


 上記の商品のご注文はこちら 

注文数